本業が好調な“今”こそ、資産と税負担を「設計」するタイミングです。
アパート・マンション経営を活用し、節税とリスク分散を同時に実現しませんか?
購入相談から融資戦略、運用・管理まで――。
不動産コンサルタントとして、一気通貫であなたの資産形成をサポートします。
まずは「買っていい条件」と「収支・税務の見立て」を整理します。
こんなお悩み、ありませんか?
- ✔ 本業は順調だが、時代の変化が速く、一本足打法が不安
- ✔ 法人税・所得税の負担が重く、手元資金が増えにくい
- ✔ 不動産は気になるが、何を買えばいいか/借入が怖い/管理が面倒
- ✔ 節税だけでなく、将来の資産形成・事業承継も見据えたい
社長が“あえて借入して”収益物件を持つ理由
1) 節税の鍵は「会計上の赤字」を“作れる”こと
不動産は家賃収入がある一方で、固定資産税・管理費・利息などの経費が出ます。中でも大きいのが減価償却費です。
そして、不動産側で出た会計上の赤字は、本業の黒字と損益通算(相殺)でき、課税所得を圧縮できます。
税負担が重い状態
税金を減らしつつ資産を残す
2) 減価償却は「お金が出ていかない経費」
減価償却は、実際の現金支出を伴わないのに経費計上できるのが最大の特徴です。
つまり、キャッシュフローを傷つけずに税負担を軽くする設計が可能になります。
3) 物件選びで効果が変わる(例:中古×耐用年数)
どんな物件を買うかで、節税インパクトは大きく変わります。例えば中古物件では、耐用年数の扱いによって短期間で償却できるケースがあります(例:中古木造が最短4年など)。
変化が激しい時代、「本業+家賃収入」は強い
本業の景気・業界構造が揺れても、家賃収入は分散されたキャッシュフローになり得ます。
さらに、家賃収入で返済が回る設計なら、返済が進むほど純資産が積み上がる考え方もできます。
私たちが提供するサポート(購入〜管理まで)
① 購入前コンサル
“買っていい条件”の設計
- 目的整理(節税/資産形成/事業承継/リスク分散)
- 収支・融資・税務の見立て(数字を先に固める)
- 物件タイプの選定
② 物件提案・金融機関アレンジ
スピードと安全性の両立
- 借入(レバレッジ)を前提に検討
- 「何がリスクで、どこにクッションを置くか」まで設計
③ 購入後の運用・管理
手離れ重視の体制
- 管理会社選定/賃貸募集/入居者対応
- 収支レポートと改善提案
- 必要に応じて出口戦略の相談
「出口」まで最初から設計します
ここが他社との大きな差別化ポイントです。
節税は入口だけでなく出口まで設計しないと、売却時に税負担が一気に来ることがあります。
例えば、売却益が出るタイミングに合わせて、別の大きな経費イベントをぶつける…といった考え方も必要です(例:役員退職金など)。
よくある質問(FAQ)
Q. 節税目的だけで買って大丈夫?
A. 節税は“副産物”として設計し、基本は「収支が回る物件」を前提に検討します。状況により効果は変わります。
Q. 借金が怖いです。
A. 借入自体が目的ではなく、“返済が回る設計”が目的です。家賃収入で返済が賄えるか、価格下落や空室のクッションまで数値で確認します。
Q. 管理が面倒で続くか不安。
A. 管理まで一気通貫で支援します。社長の時間を奪わない運用体制を重視します。
※本ページは一般的な情報提供であり、節税効果・融資可否・収益性を保証するものではありません。
※税務・法務・会計判断は、税理士等の専門家と個別事情を踏まえてご確認ください。
※税制は改正される場合があります。
